• CTC循環腫瘍細胞 / CSC循環腫瘍幹細胞検査と 治療のセミナー

    2017/04/12

    来たる4月23日開催のCTC循環腫瘍細胞ベーシックセミナーの講演内容の詳細が確定しましたので、ご案内申し上げます。 午前は、福岡の喜多村クリニックの院長喜多村邦弘先生による循環腫瘍細胞(CTC)、循環腫瘍幹細胞検査(CSC)検査と治療の導入方法をご紹介いたします。 午後は、ドイツのサノムニクリニック院長Dr. シリング訪問の報告、天然成分の最新情報、今後の国内における治療の発展のためのデータ収集の基本を打ち合わせしたく思います。 内容は下記の通りとなりますが、がんの個別化医療への第一歩としてぜひ、今日注目されるCTC循環腫瘍細胞ですので、セミナーにご参加の上ご検証いただければ幸いと存じます。

  • エデルフォの脳マッピング検査ってどんな検査なの?

    2017/04/03

    5/12~17脳マッピング検査のエデルフォチームが来日し、セミナーと検査、コンサルテーションを実施いたします。   セミナー詳細はこちらから → インフォメーション_Edelofo_20170513   今回は来日に先駆け、自閉症、統合失調症、ADD注意欠陥障害、学習障害、双極性障害、摂食障害、うつ などに適応があるこのエデルフォの脳マッピング検査について少しご紹介致します。   エデルフォの脳マッピング検査は、脳がダメージを受けている部位を特定し、どの神経細胞が障害、過剰、過少になっているかを検証して治療を行うものです。 治療は、脳への電極を使った刺

  • 遺伝子に話しかけなさい 自閉症は回復できる!-Dr.Amy Yasukoの回復プロトコール-

    2017/03/28

    Dr.Amy Yasukoプロトコールカウンセラー 鈴木淳(著) 日本オーソモレキュラー医学会講師 北原健(監修) セルバ出版 ¥4,000-(税別) Dr.Amy Yasukoはこう言います。「このプログラムは短距離走ではありません。マラソンです」「自閉症回復の過程はゆっくりと玉ねぎの皮を剝いていくことに似ています」「自閉症は、遺伝子的因子・感染症因子・環境因子を複合的に備えた多因子性疾患です」

  • IMMHカンファレンス2016報告書 第三弾 機能性医療のテリー・ウォルズ医師による「健康なメンタルヘルスには脳と腸内細菌叢が鍵となる。」

    2017/03/28

    IMMHカンファレンス2016報告書 第三弾 去年11月に第一弾として配信したグリーンブラット医師の講演「気分障害・不安障害のための統合医療」(こちらをクリック)、第二弾として米国ドクターズ・データ社の専属サイエンス・サポート・スペシャリスト、アンドレア・グルスゼスキー医師による「精神疾患とMGB軸(マイクロバイオーム・腸・脳)の関連性」(こちらをクリック)に引き続き、最終回としてIMMHカンファレンス2016報告書 第三弾機能性医療(The Institute of Functional Medicine)のテリー・ウォルズ医師による「健康なメンタルヘルスには脳と腸内細菌叢が鍵となる。-Fe

  • ドイツ出張報告をFacebookにアップしました

    2017/03/22

    先日、弊社代表の北原が福岡喜多村クリニック院長の喜多村先生と共に、ドイツ ババリア地方 バッドボーリス・フォッフェンにある、サムノニ クリニック院長(Sanomni Health GmbH)のシリング医師を訪ねて参りました。その様子をFacebookにアップしましたので是非ご覧ください。 Facebookはこちらから

  • 健康には「一に腸、二に腸、三に腸!」 病気になってからでは遅い腸内ケア プロバイオティクスで病気を未然に防ぎましょう!

    2017/03/13

    食品から摂取する農薬・投薬・偏った食生活・不規則な生活習慣・アレルゲン・砂糖の過剰摂取・ストレスなどが重なり、私たちは知らず知らずのうちに腸内細菌叢の多様性を失っています。 それにより、身体に不調が起こり、やがて様々な病気を引き起こすことになります。 日本人の食生活や食品の品質が劇的に変わった今は現在、残念ながら食事だけでは必須栄養分は補えず、サプリメントでの補充が必須となる時代です。 「病は気から」ではなく「病は腸から」- どんな病気も腸環境を整えてあげることが鍵となります。 International Schizophrenia Foundation (ISF) の創立者であるHoffer

  • 2016年10月29日-30日 CTC・CSCセミナー パパソティリオ先生とシリング先生の講演内容 日本語の書き起こしが完成しました。

    2017/03/08

      2016年10月29日と30日にDr. パパソティリオ医師が来日し、開催させていただきましたセミナー「CTC循環腫瘍細胞・CSC循環腫瘍幹細胞検査 - がん治療を個別化するための検査と治療のノウハウ」につきまして、先生方からのご要望にお応えし、書き起こしを作成しました。 RGCC パパソティリオ先生、およびドイツでがんを専門治療されるサノムニクリニック院長シリング先生のウェビナーの講演とQ&Aを含みます。 さらに日本で初となりました、パパソティリオ先生との研修会の内容も盛り込まれております。   検査のマーカーの詳細な説明、天然成分の選択と導入など、個

  • 5月13日(土)自閉症、様々な精神疾患から 最新の栄養療法による治療の紹介セミナーのご案内

    2017/03/07

    来る5月13日(土)東京にて、オーソモレキュラー医療を実践される先生方、統合失調症家族会および自閉症家族会向けのセミナーを行います。 メキシコよりアギラー院長先生もお越しになり、元順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授で、現白澤抗加齢医学研究所所長の白澤卓二先生と、日本オーソモレキュラー医学会講師 北原健の3名により自閉症治療に特化した講演をいただきます。ぜひ奮ってご参加ください。 詳細はこちらから 20170513セミナー案内

  • 4月23日(日) CTC循環腫瘍細胞 ベーシックセミナー(午前)のご案内 治療を個別化するための検査結果への治療(午後)

    2017/03/07

    来たる4月23日、昨年2度ご講演いただきました、福岡の喜多村クリニックの院長喜多村邦弘先生が、今回も循環腫瘍細胞(CTC)、循環腫瘍幹細胞検査(CSC)検査と治療の導入方法のベーシックセミナーを行います。さらに3月ドイツでがんを専門的に治療されるサノムニクリニック院長のDr. シリングを訪問し、様々な臨床における知見をご教示いただき、それを本セミナーにてご紹介する予定です。 内容は下記の通りとなりますが、がんの個別化医療への第一歩としてぜひ、今日注目されるCTC循環腫瘍細胞ですので、セミナーにご参加の上ご検証いただければ幸いと存じます。   セミナーで紹介される内容: * がん

  • 3月5日(日)に行われた点滴療法研究会に弊社のブースを出展させて頂きました!

    2017/03/07

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