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IMMHカンファレンス2016報告書 第二弾「精神疾患とMGB軸(マイクロバイオーム・腸・脳)の関連性」
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あなたの腸は大丈夫?リーキ―ガット症候群(腸漏れ)を調べるには 米国ラボ ドクターズ・データ社のゾヌリン検査
2017/02/21
最近、日本でも注目を集める「リーキ―ガット症候群(腸漏れ)」― 簡単に言えば、腸に穴が空いた状態をいいます。原因は、農薬・投薬・偏った食事・不規則な生活習慣・ストレス・アレルゲン・腸内細菌叢 多様化の欠如などが挙げられ、本来は透過しない細菌や未消化の巨大分子が腸壁に空いた穴を通じて、血流に流れ込みます。 腸漏れの一般的な症状としては: - 食物アレルギー - 季節の変わり目で起こるアレルギー - 消化器系の問題 (ガス・下痢・便秘・腹部の張り) - 喘息 - 更年期障害 - 多嚢胞性卵巣症候群 - 慢性疲労 - 線維筋痛 - うつ症状 - 不安障害 - 自己免疫疾患(リュウマ
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2017年2月12日に開催された分子栄養学実践講座(宮澤賢史 先生 主催)の様子をFacebookにアップしました。
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2月4日(土)に自閉症・統合失調症患者様のご家族向けセミナーのレポート報告
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Pure社専属コールマン先生のセミナーより「循環器系の機能強化」おススメのサプリメントのご紹介第二弾
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点滴療法研究会のレポート報告をFacebookにアップしました.
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Pure社専属コールマン先生のセミナーより「メタボの予防&対策」おススメのサプリメントのご紹介第一弾
2017/01/13
米国ピュア社専属Dr. ビクトリア・コールマンのセミナー第一弾 「メタボの予防&対策」 日本オーソモレキュラー医学会より、昨年 10 月中旬に米国ピュア社、および、親会社 Atrium Innovations 社に専属する Dr. ビク トリア・コールマンをお迎えして、日本初となる医師向けセミナーを行った際のレポートが届きましたのでお知らせいたします。 講演では、日本でも増加傾向にある「メタボリ ックシンドローム」の予防と対策、「循環器系機能」の強化、「機能性医療」についてお話しされました。 長年、医師向けに栄養療 法の指導をされてきたDr. コールマンのプレゼンテーションには、臨床に活かす
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『幼児期の自閉症と思春期からの統合失調症の治療になり得る オーソモレキュラー医療・実践セミナー』の詳細情報のご案内
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2017年2月4日開催の『幼児期の自閉症と思春期からの統合失調症の治療になり得る 栄養療法&対処紹介・実践セミナー』のご案内
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Cancer Treatment Symposium in New York、A4M in Lasvegas の出張報告を Facebookにアップしました。
