• 4月22日(日)のDr. ベンジャミン・ブラウンによる医師向けセミナー報告

    2018/05/08

    4月22日(日)にDr. ベンジャミン・ブラウンによる医師向けセミナーを行いました。Dr. ブラウンはISOM発刊“ジャーナル・オブ・オーソモレキュラーメディスン”編集委員であり、米国医療向けサプリメントトップのピュア エンキャプスレーションズ社のイギリスにおける教育担当でもあります。     詳細はこちらのページに記事を公開しております。

  • 「国際オーソモレキュラー医学会 第47回世界大会」 Dr. Benjamin Brownの講演について

    2018/04/26

    明日4月27日より開催される「国際オーソモレキュラー医学会 第47回世界大会」におきまして、オーソモレキュラー医学ジャーナル編集者のDr. Benjamin Brownが登壇され、認知症における栄養療法について講演をされる予定です。       「認知症と認知機能障害:オーソモレキュラー医学による脳の健康改善」 演者:Dr. Benjamin Brown 日時:4月27日(金)14:50 ~ 15:30 座長:白澤 卓二医師(お茶の水健康長寿クリニック院長・医学博士) 本講演は、医療向けサプリメントの大手米国Pure Encapsulations社のイギ

  • Dr. Benjamin Brownによる クリニックにおけるサプリメント栄養医療導入の手引き セミナー前の最後のリマインドです。

    2018/04/16

    Pure Encapsulations ® Presents イギリス ロンドンより、Dr. Benjamin Brownによる クリニックにおけるサプリメント栄養医療導入の手引き セミナー前の最後のリマインドです。   Dr. Benjamin Brown Benjamin Brown先生は4月27日から4月29日に開催される国際オーソモレキュラー医学会発刊紙の編集員です。 Brown先生からのメッセージです:栄養医療はその安全性と効果が認知され、お医者様や患者様の間で関心が高まっています。今回のセミナーでは、臨床の現場で一般的にみられる消化器系症状に対応する最も重要

  • 3/18(日)RGCC社のCTC、CSC検査と治療のセミナーを開催いたしました。

    2018/03/28

    3/18(日)RGCC社のCTC、CSC検査と治療のセミナーを、デトックス社として初めて⼤阪で開催しました。 当日の様子をFacebookにて写真でご紹介しています。 Facebookはこちらから

  • <Pure社>イギリス ロンドンより、Dr. Benjamin Brownによる クリニックにおけるサプリメント栄養医療導入の手引き

    2018/03/01

      Pure Encapsulations® Presents イギリス ロンドンより、Dr. Benjamin Brownによる クリニックにおけるサプリメント栄養医療導入の手引き 2018年4月22日(日) 10:00~16:00       Dr. Benjamin Brown 栄養と機能性医学専門 N.D. ベンは、栄養と機能性医学を専門とするサイエンスライターであり講演者です。 彼はThe Digestive Health Solutionの著者であり、業界雑誌や科学雑誌に定期的に寄稿しています。ベンはカナダの国際オーソモレ

  • ■日本オーソモレキュラー医学会■ 2018年 Dr. グリーンブラットによる注意欠陥多動性障害の臨床と治療を統合するためのフレームワーク

    2018/02/21

      日本オーソモレキュラー医学会よりオンラインモジュールのご案内が配信されましてのでお知らせいたします。 オーソモレキュラーは栄養素(=ニュートラスーティカル)を使用して疾病を治療する分子整合医療です。日本オーソモレキュラー医学会の本部であるInternational Society for Orthomolecular Medicine (ISOM) はカナダ・トロントにあり、日本オーソモレキュラー医学会は栄養療法の先駆者であるライナス・ポーリン、エブラム・ホッファー医師等の意思を継ぎ、日本・アジアにおいてニュートラスーティカルによる治療の広報活動を行っています。 &nb

  • 2018年3月18日(日) 大阪セミナーのご案内:CTC循環腫瘍細胞・CSC循環腫瘍幹細胞の検査と治療 がんの再発と転移リスクを防ぐ検査と治療

    2018/02/07

      がんの特徴は、増殖シグナルの維持、増殖抑制因子からの回避、免疫破綻の回避、無制限の複製能、細胞死への抵抗、炎症の亢進、浸潤と転移の活性化、血管新生の亢進、ミトコンドリア機能の抑制、遺伝子の不安定性と変異などです。CTCの遺伝子検査でこれらの特徴を把握できます。CTCの感受性検査をすることで、がん幹細胞への抗がん剤・分子標的薬・天然成分による最適な治療方法を選択できます。RGCCラボが提供するSOTアンチセンスで遺伝子異常を消去する新しい治療で、個別化医療につなげる手法をご紹介致します。     ロバート・ワインバーグ:がんのホールマーク(特徴)の図

  • 2018年3月18日(日) 開催 CTC循環腫瘍細胞・CSC循環腫瘍幹細胞検査と 治療方法に関わるセミナーのご案内

    2018/01/16

    2018年3月18日(日) 開催 CTC循環腫瘍細胞・CSC循環腫瘍幹細胞検査と 治療方法に関わるセミナーのご案内   CTCを対象としたがん治療の個別化・幹細胞を対象とした治療の導入方法を学ぶ 抗がん剤・分子標的薬・天然成分の感受性試験や SOTアンチセンス治療の効果的な臨床における活用方法を紹介 福岡 喜多村クリニック 院長 喜多村邦弘先生     今日まで、欧州RGCCラボのおかげでCTC、CSCへの検査と治療のノウハウに興味を持って下さる先生方が増えて来られました。 この度は、関西以西の先生方から地元での勉強会の開催のご希望を受け賜り、大阪の

  • <先着40名限定>2017年 11月18日(土) / 11月19日(日)開催 CTC循環腫瘍細胞・CSC循環腫瘍幹細胞検査と 治療方法セミナーのご案内

    2017/11/13

    CTCを対象としたがん治療の個別化・幹細胞を対象とした臨床への導入方法を学ぶ     抗がん剤・分子標的薬・天然成分の感受性試験や SOTアンチセンス治療の効果的な臨床における活用方法を紹介 ギリシャ RGCC ラボ代表             ドイツ サノムニクリニック 院長 パパソティリオ医師                シリング医師   各位 9月のシリング先生のセミナーでは、がんは複数の発達経路を有するので、抗がん剤だけでは浸潤の抑制のみなので、分子標的と特に天然成分を用いこれらの発達経路抑制の治療プロトコールを説明頂きました(ワー

  • <詳細決定>2017年 11月18日(土) / 11月19日(日)開催 CTC循環腫瘍細胞・CSC循環腫瘍幹細胞検査 セミナーのご案内

    2017/10/19

    2017年 11月18日(土) / 11月19日(日)開催 CTC循環腫瘍細胞・CSC循環腫瘍幹細胞検査 セミナー詳細のご案内   CTCを対象としたがん治療の個別化・ 幹細胞を対象とした臨床への導入方法を学ぶ   抗がん剤・分子標的薬・天然成分の感受性試験や SOTアンチセンス治療の効果的な活用方法を紹介     ギリシャ Research Genetic Cancer Centre (RGCC) ラボ代表 パパソティリオ医師   来たる11月18日(土)・19日(日)、欧州RGCC がん幹細胞検査ラボ(Research